プティボンと焼津出張!真富士山!
由布岳断念!ハーモニーランドヘ!?
こんにちは。
本当に久々の更新です。
先日、また佐賀県へ1週間程出張に行ってきました。
今回も帰りに寄り道をして、由布岳に登ってみようかと少し考えていたのですが、雪が多そうだったので即断念して、大自然の中にあるハーモニーランドに行くことにしました。
写真はハーモニーランドの様子です。
大自然の中にあり、季節が良ければなかなかのんびり出来ます。(隣りは牧場で、牛がいっぱいいます。)
ここのミュージカルショーは、かなりお気に入りなので、今回も大満足でした。
本当に楽しく、幸せな気分になりました。
ここに来るといつも、立地といい、建物のデザインといい、異常に高いテンションの愉快なミュージカルショーといい、なんとなくミュージカル映画の「チキチキバンバン」とか「オズの魔法使い」の世界に迷い込んだような気持になります。ミュージカル好きの僕には、ほんま堪りません!
それにしても、僕が言うのも少し変ですが、歌い踊るキティやシナモンは、異常にかわいいです!
また、観に行きます。
その時には、由布岳にも登るつもりです。
平成の日本舞踊教室・扇寿流
本当に久々の更新です。
先日、また佐賀県へ1週間程出張に行ってきました。
今回も帰りに寄り道をして、由布岳に登ってみようかと少し考えていたのですが、雪が多そうだったので即断念して、大自然の中にあるハーモニーランドに行くことにしました。
写真はハーモニーランドの様子です。
大自然の中にあり、季節が良ければなかなかのんびり出来ます。(隣りは牧場で、牛がいっぱいいます。)
ここのミュージカルショーは、かなりお気に入りなので、今回も大満足でした。
本当に楽しく、幸せな気分になりました。
ここに来るといつも、立地といい、建物のデザインといい、異常に高いテンションの愉快なミュージカルショーといい、なんとなくミュージカル映画の「チキチキバンバン」とか「オズの魔法使い」の世界に迷い込んだような気持になります。ミュージカル好きの僕には、ほんま堪りません!
それにしても、僕が言うのも少し変ですが、歌い踊るキティやシナモンは、異常にかわいいです!
また、観に行きます。
その時には、由布岳にも登るつもりです。
平成の日本舞踊教室・扇寿流
tag : ハーモニーランド
歌舞伎と文楽
今年もよろしくお願いします。
久し振りの更新です。
本日、古典芸能を全く観たことのない友人と一緒に、松竹座と国立文楽劇場に行ってきました。歌舞伎と文楽の幕見をはしごです。
演目は、歌舞伎「芋掘長者」、文楽「七福神宝の入舩」です。両方とも、言うなればミュージカルやレビューのような演目で、とても分かり易く、相当におめでたい話なので、とても幸せな気分になりました。
初心者の友人も、とても満足しており、「歌舞伎も文楽も、こんなに遊び心があり、楽しいものだとは、全く知らへんかったわー。ほんま面白かったわー。また、観に行きたいわー。」と言ってました。
連れって行った僕も一安心しました。
「次は、まだ観たことがないので、宝塚とOSKが観たい!」と友人は喚いていました。
次は、宝塚とOSKの梯子に挑戦です!
それにしても、幕見はお得ですよねー。歌舞伎と文楽で1,300円ですよ!
しかし、松竹座は一番後ろの席から観るので、長唄の地方さんがどのような方々か全く見えないのが、少し残念でした。
平成の日本舞踊教室 扇寿流
久し振りの更新です。
本日、古典芸能を全く観たことのない友人と一緒に、松竹座と国立文楽劇場に行ってきました。歌舞伎と文楽の幕見をはしごです。
演目は、歌舞伎「芋掘長者」、文楽「七福神宝の入舩」です。両方とも、言うなればミュージカルやレビューのような演目で、とても分かり易く、相当におめでたい話なので、とても幸せな気分になりました。
初心者の友人も、とても満足しており、「歌舞伎も文楽も、こんなに遊び心があり、楽しいものだとは、全く知らへんかったわー。ほんま面白かったわー。また、観に行きたいわー。」と言ってました。
連れって行った僕も一安心しました。
「次は、まだ観たことがないので、宝塚とOSKが観たい!」と友人は喚いていました。
次は、宝塚とOSKの梯子に挑戦です!
それにしても、幕見はお得ですよねー。歌舞伎と文楽で1,300円ですよ!
しかし、松竹座は一番後ろの席から観るので、長唄の地方さんがどのような方々か全く見えないのが、少し残念でした。
平成の日本舞踊教室 扇寿流
襲名記念上映?「柳生一族の陰謀」!

こんばんは。
一昨日、僕が学生時代4年程アルバイトをやっていたこともある新世界東映で、萬屋錦之介さん主演、深作欣二監督作品の「柳生一族の陰謀」を、友人と二人で観ました。
本来は、歌舞伎と宝塚を一度も観たことのない友人を、そのどちらかに連れていく予定でした。しかし、チケット等の問題で諦めることになり、なぜか新世界東映に足が勝手に向い、「柳生一族の陰謀」を観ることとなりました。
働いていた時分に、錦之助さん主演の作品(また、いつか詳しく書こうと思いますが、伊藤大輔監督作品の「反逆児」、内田吐夢監督作品の「宮本武蔵」シリーズ、沢島忠監督作品の「家光と彦左と一心太助」などが印象に残っています。)は何本か観ていたのですが、なぜか「柳生一族の陰謀」は一度も観たことがなく、これは良い機会だと思い、また本来観に行く予定だった京都南座の公演が丁度、中村錦之助襲名披露だったので、これも運命かなと、二人で妙に納得したので観ることにしました。
映画自体は、深作監督作品らしいお祭り騒ぎで、役者さんの異常なテンションやアクションシーンの連続、ワクワクするような話の展開など、娯楽的要素が満載で、友人もとても満足していました。
結局、南座からは少し離れた新世界の地で、中村錦之助さんの名前が復活したことを、秘かに二人で祝うことが出来ました。
歌舞伎と宝塚は、年明けに観に行く予定です。友人は文楽も観に行きたいそうなので、案内しなくてはいけませんねー。





